【発展版でより楽しい】言葉だけで伝えるゲームなら会話の重要性に気づける協力ゲームエッセンシャルがおすすめ!

言葉だけで伝えるゲームなら、プロが作った発展系を無料で活用してより楽しく言葉で伝える難しさをしろう!

こんにちは。グラスルーツ株式会社の高橋です。今回は、言葉だけで伝える弊社オリジナルのビジネスゲームのご紹介です。

最後には、1社1箱をプレゼントするサービスの紹介もありります!

簡単な言葉だけで伝えるビジネスゲームの進め方


言葉だけで伝えるビジネスゲームには、簡単なものですと、図形伝達ゲームが代表的です。マルと三角と四角を予め用意しておきます。ファシリテーターは、この図形を組み合わた特定の形を2人組みの片方の人にだけみせます。特定の図形を見せられた人は、もう一人の人に口頭だけで特定の形をもう一人の人に伝えます。

このゲームは、チーム対抗や時間制限などを設けてもさらにもりあがります。

言葉だけで伝えるビジネスげの目的

この言葉だけで伝えるゲームの目的は、言葉で伝えることの難しさを体感できることです。普段私達は、言葉という言語コミュニケーションを基本にして会話をしますが、伝える内容は言語にしやすいものとは限りません。図形などはそのわかりやすい事例ともいえます。

このように考えると、このゲームをより複雑に難しくすることも可能です。例えば、図形そのものを曲線にすると、言葉で伝えるのはもっと難しくなるはずです。但し、難しすぎても面白くありませんから曲線などを利用する場合は、言葉+ジェスチャーもokにするなどルールを少し変えることも大切てす。

弊社で開発した「最も安全な道を探せ」の目的


弊社で開発した言葉だけで伝えるゲームには、単に図形を言葉で伝える難しさだけを知ってもらうものではありません。よりコミュニケーションの難しさを知るために3つの目的を設定したゲームです。

①図形を言葉で伝える難しさ

一つ目は先程から説明している図形伝達ゲームに見られる目的です。この「最も安全は道を探せ!」では、曲線などを説明することになるため、難易度は高めです。

②相手に確認することの重要性を知る

難しい内容をうまく伝えることもビジネスでは大切ですが、スピーディにビジネスを進めるためには、ある程度のわかりやすさで伝えて、相手に確認することが大切です。コミュニケーションの基本は相手にあります。相手のわからないことを明確にすることができれば、相手のわからないことを追加して説明することができます。

このゲームは図形伝達ゲームをより難しくしている理由は、相手への確認を必要不可欠なものにしたかったからです。

ビジネス研修などで意外に見過ごしがちな確認することを一つの目標にしていることがこのゲームの魅力の一つといえます。

ロジカルシンキングより、プレゼンテーションより、相手に確認することの方がビジネスコミュニケーションを円滑にするのです。

③全てのパターンをより早く実行すること

このゲームは単なる図形伝達に留まらず、次の作業、課題が待ち受けています。それはお互いに伝達して出来た地図から、タイトルにある「最も安全な道を探す」作業です。

この答えを探しだために必要な考え方は、ショートカットすることではなく、全てのパターンを最速で確認するという考え方です。こうするために、チームがどんな方法でパターンを確認していくのかが問われるゲームです。


ビジネスにおいて、考えることは大切ですが、考えうるパターンやアイデアを全て早く実行することが求められます。なぜなら、そんな簡単に答えがでるものはほとんどないからです。実験をして発見する努力が試されます。

1社1箱プレゼントサービスのご紹介


今回ご紹介した、「協力ゲームエッセンシャル」に収録された「最も安全な道を探せ」は、ゲーミフィケーションに取り組むグラスルーツ株式会社の商品です。 こちらのビジネスゲームはお客様に体験いただくことができます。

体験にあたっては、このゲーム1箱を各社様に無料てプレゼントしています。


以下より詳細を確認の上、是非体験してみてください。

プレゼントをすぐに応募したい場合は以下よりご連絡ください。


言葉だけで伝えるゲームには、今回紹介したように簡単なビジネスゲームからより複雑なゲームまで発展させていくことができます。ぜひ、社内研修等でご活用ください。


弊社では、ゲーミフィケーションとしてビジネスゲーム、漫画制作、アニメ制作を社内研修、採用に活用いただく事業を展開しております。