【研修カリキュラム】気持ちの良い挨拶マナーや仕事の進め方を体験して学ぶならグラスルーツ株式会社のゲーム、体験型の研修

更新日:1月5日

こんにちは。今回は、研修カリキュラムのご紹介です。4月には新人さんが入社される会社様も多いはずです。こんなときに、普通のビジネスマナー研修では何か違う、以下のような問題意識をお持ちの企業様は、グラスルーツ株式会社のゲーム、体験型の研修サービスをご活用ください。

◼️問題意識

◯声が小さくて、気持ちの良い挨拶が苦手

◯名刺の渡し方や、言葉遣いはできても、なぜそれらが必要なのかを考えられていない

◼️解決策

弊社の研修なら、ゲーム形式で学んでいきますから、声は自然に大きくなります。また、体験ワークから逆算して、名刺の意味や言葉遣いの意味を考えていただくため、楽しみながら、形式の前提となる理由や背景を体験を伴いながら理解することができます。

◼️研修で行うゲームの事例

ジェスチャーを活用して実際に挨拶の言葉を声に出すゲームを実施します。

◼️研修カリキュラム事例

研修カリキュラムは、企業様のご要望に応じたカスタマイズプログラムを作りますので、是非ご要望を教えてください。



◼️新人研修でぜひ、学んで欲しいこと

◯自分の頭で考えること

常に自分の頭で考えて、自分の言葉で語れる人材をどの企業様も求めています。自分の頭で考えさせるためには、考える機会を与えて、成果物をだしていくことが大切です。当社の研修であれば、ゲームという体験から、◯◯は何故必要だと感じますか? といった具合に、体験を軸に回答を導きださせる仕組みがあります。ただ、考えることは実体験のない机上の空論になりがちですが、当社の場合そうなりにくいのは体験があるからこそです。

◯頭だけでなく身体も使う

成果を上げる多くの社会人を見ていると、自分で考えるだけではなく、行動に移します。行動に移すことで、自分の考えが正しいか否かを検証していく行動です。また、身体の動きは訓練的な意味合いもあります。例えば、人に聞こえる返事をするには、何度も返事をしてお腹から声を出す必要があります。これらは訓練によって改善が可能な場合がほとんどです。

弊社の場合、これらの訓練もゲームを通じて、声を少しづつだしていただくことをします。大切なのは、強制された成功体験より、自分が楽しんでやった結果の成功体験を残すことです。

◯形式には理由や背景があること

敬語や各種マナーには必ず理由があります。形式的にできるビジネスマナー応用の効かないマナーです。体験から意味合いを洞察し、必要な理由を自分なりに検討していく過程で、ビジネスマナーはできていくものです。

体験を伴うビジネスマナー研修ならグラスルーツ株式会社高橋までお問い合わせください。