【研修カリキュラム】自分の得意不得意(強み弱み)発見を体験や経験で学ぶならグラスルーツ株式会社の体験型研修

更新日:3月11日

自分の得意不得意(強み弱み)発見を体験や経験で学ぶならグラスルーツ株式会社の体験型研修をおすすめします。

こんにちは。研修カリキュラムのご紹介です。自分の得意不得意を発見できたら何を改善すべきをきめられるようになります。

この講座では、複数のチームビルディングゲームを活用して、自己評価、他己評価によって得意不得意(強み弱み)を発見していきます。

下記のような問題意識に対応します


自分自身を改善するきっかけ得意不得意、強味弱みを自分で探せない

他人に評価されるという感覚がない

冷静に自分を見ていく経験がない

講座にでてくるゲーム事例



弊社で開発した、2種類のチームビルディングゲーム、「最も安全な道を探せ」「地図作成ゲーム」を利用します。

キリキュラム事例


特に学んで欲しいこと

①他人に評価されるということ

社会人であれば、誰でも人に評価されます。自社の商品も常にお客様から評価され、評価が悪ければ改善していきます。それと同じように、自分も上司や同僚から少なからず評価されます。評価は時として口に出さないことがあるからもしれませんが、それでも評価はされています。このような評価をそのまま受け入れて、自分自身を変えていける訓練を本講座でしていただきたいと思います。

②自分にしか見えない自分、他人にしか見えない自分があること

人と仕事、共同作業をすとときには、自分では◯◯と思っていたけど、他人は◯◯と思っていたということが多々あります。 これと同様に、自分でしかわからない自分のことや、他人でしかわからなかった自分もあります。様々な見え方をする自分は全て、自分自身だと受け入れた上で、社会、会社に貢献していくために、よりよくできそうなポイントを発見してほしいです。

チームビルディング体験を活用した強み弱み発見、得意不得意発見ならグラスルーツ株式会社高橋までお問い合わせください。