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【全て買える】ビジネスマナーゲーム特集!ゲームを活用して楽しく学ぶ

こんにちは。グラスルーツ株式会社の高橋です。グラスルーツ株式会社は、ビジネスゲーム、漫画、アニメを企業の教育や採用に活かす会社です。今回は弊社がオリジナル開発する買えるビジネスマナーのゲームについて紹介していきます。


そもそも買えるビジネスマナーのゲームとは?

買えるビジネスマナーゲーム

まず買えるビジネスマナーなゲームとは何かを説明します。法人向けのビジネスマナーのゲームを含めたゲームをオリジナルで開発する会社はいくつかありますが、ゲームだけを買える企業はあまりありません。多くの企業では、研修の中に含まれるため、何十万円する場合や、レンタルのみが可能な場合などがほとんどです。


グラスルーツ株式会社がオリジナルで開発するビジネスゲームは、現在全てが購入可能です。ゲーム購入のメリットは以下の4点です。


①最安は、33,000円から買える


1箱は33,000円から買えるゲームがあります。1箱とはチーム3-6名程度で利用できる内容を想定したものです。ゲームの特性により若干変わるものの、数万円でずっと使える普遍的なビジネスマナーのゲーム教材がかえてしまいます。



②一度購入すれば何度も使える


当たり前のことですが、一度購入いただいたものは、毎年のように活用することができます。単年度だけで見ても、コストパフォーマンスは高いですが複数年でみたときのコストパフォーマンスは言うまでもなく研修を委託するよりも高くなります。


③ゲーム教材は複数場面を想定して開発しているため多くの場面で活用できる


グラスルーツ株式会社の開発するビジネスマナーゲームは、単に新入社員だけに利用するだけではなく、採用の説明会、選考会、内定者フォロー、中堅社員研修、マネージャ研修などでもご利用いただけます。



④人材育成を内省するときの最大のパートナーになる。


人材育成を社内で行う場合、多くは自社で行うか、全てを研修会社に任せるかの2択のように考えがちですが、実はそうではありません。

人材育成を中長期で社内で行うと考えた場合に、外部アウトソースは、専門教育か体験的な学習ツール開発の2点がおすすめです。ビジネスマナーゲームの購入は、学習ツール開発の外部委託になるため、自社だけでは開発しにくい部分を補うことができます。



ビジネスマナーを学ぶときに一緒に学ぶべきこと

マナーと一緒に学ぶべきこと

それではビジネスマナーのオリジナルゲームを紹介していきますが、ゲームには目的があります。ビジネスマナーを学ぶときにセットで学ぶべきことなども含めると、ビジネスマナーを学ぶときには以下のことが求められます。単にマナーだけではなく、その前後の文脈とセットで学習することで、学習効果を引き上げ、即戦力として人材を活かすことにも繋がります。


  • ビジネスには遂行責任が必要

  • ビジネスには円滑なコミュニケーションが必要

  • 円滑なコミュニケーションには苦手、得意の把握が必要

  • コミュニケーションには共有や報告が必要

  • ビジネスマナーの必要性がわかる

  • ビジネスマナーの敬語、丁寧な言い方がわかる

  • 他人を変えるのではなく、自分が変わり行動する

  • 環境が変わってしまったときの対応方法


上記のようなこともビジネスマナーと一緒に学習することがとてもおすすめです。では、具体的に買えるビジネスゲームを見ていきましょう。


ビジネスマナーカルタ

ビジネスマナーカルタ

ビジネスマナーカルタは、読み札、取り札からなるカルタ形式のビジネスマナーを学べるゲーム教材です。シンプルでとりくみやすいことから、人を選ばず誰でも楽しみながらマナーを学んでいただけます。ビジネスマナーカルタでは、敬語、丁寧ないいかた、挨拶を学ぶことができ、声に出しながら行うオプションルールも存在するため、学ぶ以外に声に出す訓練にも最適です。声に出す訓練は、何十年も前には当たり前の訓練としてありましたが、訓練方法がパワハラのように感じられる場合もあることから控える企業も増えています。しかし、現実には声が小さくては聞こえない、ハキハキしている方が初めは好印象なことは変わりません。これらを踏まえて、声の大きさにもフォーカスできるゲーム教材は、仕事の初期段階でとてもおすすめです。



最も安全な道を探せ

最も安全な道を探せ

最も安全な道は、グラスルーツ株式会社の開発するビジネスマナーゲーム「協力ゲームゲームエッセンシャル」に含まれるビジネスマナーの一部を学べるゲームです。このゲームは、相手に確認することの大切さを再認識させるためのゲームです。


新人社員にものごとの伝え方を教えるときに、わかりやすい伝え方、配慮のある伝え方を教えるはずです。これは間違いではありません。しかし、仕事を確実に推進するには、優先順位として正しいのは、「確認すること」なのです。

このゲームを行うと、確認することの大切さに始まり、ビジネスマナーとは目的に対して一生懸命に努力することを行動として示すこだとも理解できます。


仕事をすすめるためには、

◯相手が忙しそうでも確認する

◯怒られそうでも確認する

◯少しでも不安に思ったら確認する

意識が大切です。これらが伴わないビジネスマナーは単なる形式美だけに留ってしまい本末転倒になってしまうはずです。そうならないために、「確認する」ゲームが必要なのです。


地図作成ゲーム

3種類の地図作成ゲーム

次はグラスルーツ株式会社が開発する、地図作成ゲームを3種類紹介していきます。このゲームは共通の目標に向かい、チームで作業をして競う内容です。ビジネスマナーはなぜ必要なのかを理解したり、チームワーク等を体験的に理解できます。どの地図作成ゲームにも共通するのは一人一人の担当カードが存在するため、必ず参加しなければいけない構造になっている点です。多くの協力ゲーム教材は担当役割が存在しなうめ特定の人だけでも進められます。しかし、この地図作成ゲームなら全員が参加するため教育効果は高くなります。



1.地図作成

地図作成ゲーム

「協力ゲームエッセンシャル」に入ったビジネスゲームです。チームの協働作業で違いのリーダーシップの取り方を学んだり、仕事の進め方、具体的にはどのような段取りが最適かを学べます。この地図作成ゲームでは、できるところから進める方が結果的に早く進む構造です。考えているばかり、分類するばかりは仕事ではありません。考えながら進めることの重要性を体験いただけます。



2.地図作成 違和感と相談

地図作成違和感と相談

2つ目の地図作成は、ビジネスマナーで必ず学ぶ相談や共有の必要性を理解できる内容です。ビジネスマナーでは、ホウレンソウは当たり前に伝えられますが、その目的を体験的に伝えることが非常に重要です。べき論は体験を伴わないため頭に残りません。


地図作成、違和感と相談は、「協力ゲームエッセンシャル2」に入っている地図作成ゲームです。この地図作成ゲームは、ゲームの途中で「違和感」を覚える仕掛けになっています。この違和感にどうやって気づいたか、違和感の解決のために何をしたかを振り返ってもらいます。

すると、とにかく早く情報を知り手を動かすことや、他の人にとりあえず共有することなどがわかります。

この体験は、ビジネスマナーな上でもちろん重要ですが、社内外の改善業務、ミス防止の手法としても活用することができます。



3.地図作成 メモと質問


地図作成、メモと質問は、カードを伴わない情報だけを購入できるゲームです。その特性から、1箱いくらではなく一式の料金です。このゲームでは、ビジネスマナーにおいて重要な3つを体験できます。①メモをとることです。メモの取り方は自由ですが最低でも読める字でなくてはなりません。②わかりやすい質問が求められます。このゲームの情報はあえて不完全に設計されています。残りの情報は、ファシリテータに回数制限の中で質問しなければいけません、③これらを自分の行動が全体に及ぼす影響を理解できます。普段の仕事では実はこのことが感じにくいはずです。ゲームの中では、たった一つのメモが、チームの情報を狂わし、会社全体の情報を狂わせることもあります。このように自分の行動に責任感をもてば、仕事の基本的なスタンスは、確認、共有、スピードなど基本的なことを抑えなけれいけないことを再確認できます。


他人と自分を知るゲーム


他人と自分を知るゲームは、仕事の進め方やスタイルについてお互いが知り、苦手そうなものには対策として他の人からアイデアをもらうゲームです。


他人と自分は知るゲームは、人間関係シミュレーションゲームともいえます。会社には様々な人がいます。当然、その中には自分が苦手とする人もしれません。このような時に重要なのは、「自分自身が変わっていくこと」です。主体的な行動は、単に自分から行動するだけではなく自分自身が変わることも含まれるはずです。組織で働く基本的な考え方として、相手を変えるのではなく、自分が変わることが大切です。この考え方が根付いていれば、結果的に違いに配慮し尊重し結果に繋がります。 ビジネスマナーは相手への配慮だけではありません、自分を知ること、相手を知ること、自分がかわろうとすることもビジネスマナーの考え方です。



戦略ゲームエッセンシャル

戦略思考エッセンシャル

戦略ゲームエッセンシャルは20名以上、4チーム以上を前提としたカード交換型のビジネスゲームです。ビジネスマナーを教えるとき、その一環としてpdcaサイクルを教えるのは一般的にしられる話です。しかし、この戦略ゲームエッセンシャルを体験すればいかに世の中が同時並行に動いているかを体験することができます。単に、pdcaを教えるだけではなく、改善する時間が無さそうだと思った時にどのように行動するのでしょうか。これは単に自分一人の仕事ではなく、チームの仕事の進め方、その際のコミュニケーション方法、意思決定手法が求められる内容です。これは、新人には難しすぎると思われがちですが、全くそんなことはありません。ある一つの考え方は、環境が変われば活用できません。そのことを予めわかっておくほうが、より仕事には役立つのです。


いかがでしたか?今回はグラスルーツ(株)で開発する買えるビジネスマナーに使えるビジネスゲームを紹介しました。購入できるだけでなく、レンタル、研修の企画等もさせていただきます。お気軽に問い合わせください。




 
 
 

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